RSyntaxTree Version: 1.5.0
RSyntaxTreeはRubyプログラミング言語で書かれたグラフィカルな樹形図画像生成ツールです.
RSyntaxTreeの入力テキストの構文とマークアップに関するドキュメントは英語と日本語で利用可能です.また,様々な種類のサンプル入力と結果の樹形図画像についてはギャラリーをご覧ください.
RSyntaxTreeのコマンドライン版はGitHubで利用可能です.Dockerを使用してローカルコンピュータ上でWeb版を実行することもできます.
RSyntaxTreeのオリジナルバージョンは,André EsenbachによるphpSyntaxTreeをもとに開発されました.
方向オプション:上から下 / 左から右)[2026年4月]@color:構文によるノード別カラー指定(色名およびHEXカラー)[2026年1月]\ とバー | の簡単挿入ボタンを追加 [2025年6月]IPA(国際音声記号)バーチャルキーボードを追加 [2025年6月]\[と\]でエスケープ可能に [2024年10月]線の太さオプションを追加 [2023年2月]Traditionalカラーオプションを追加 [2023年2月]デフォルトコネクタを非表示オプションを追加 [2023年2月]Noto Sans Monoフォントオプションを追加 [2023年1月]\の代わりに¥記号を使用して特定の文字をエスケープ可能に [2022年11月]折れ線コネクタオプション [2022年2月]auto,bar,none)で指定可能に [2022年1月]_text_)と上付き文字(__text__)の指定が可能に(例:DP_i_ → DPi、T__0__ → T0)[2021年12月]\nが使用可能に [2021年12月][A [B] [C]])[2021年11月]自動括弧閉じオプション [2021年11月]<>表記でノードラベルに空白を含めることが可能に(例:Modal<>AUX)[2018年6月]マージンを設定可能に [2018年2月]コネクタの高さオプション [2018年3月]