RSyntaxTree
Syntax tree generator made with Ruby
表示設定はこのブラウザに保存され、次回アクセス時に復元されます。入力したテキストが保存されることはありません。
RSyntaxTreeSyntax tree generator made with Ruby
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RSyntaxTree Version: 1.9.0
RSyntaxTreeはRubyプログラミング言語で書かれたグラフィカルな樹形図画像生成ツールです.
RSyntaxTreeの入力テキストの構文とマークアップに関するドキュメントは英語と日本語で利用可能です.また,様々な種類のサンプル入力と結果の樹形図画像についてはギャラリーをご覧ください.
RSyntaxTreeのコマンドライン版はGitHubで利用可能です.Dockerを使用してローカルコンピュータ上でWeb版を実行することもできます.
RSyntaxTreeのオリジナルバージョンは,André EsenbachによるphpSyntaxTreeをもとに開発されました.
\t でラベルの列を揃え,#( … #) で行列を入れ子にできます.HPSG・SBCG・LFG の素性構造のための機能です [2026年8月]ハイフン オプション:ハイフンを下線の記法ではなく文字として扱えます.HEAD-DTR のような素性名のための機能です [2026年8月]線を灰色に の配色:ラベルは黒のまま,コネクタと移動パスだけを灰色で描きます.ラベルより線の数が多い図のための配色です [2026年8月]%構文による領域シェード:ノードが支配する部分木全体を網掛け [2026年6月]方向オプション:上から下 / 左から右)[2026年4月]@color:構文によるノード別カラー指定(色名およびHEXカラー)[2026年1月]IPA(国際音声記号)バーチャルキーボードを追加 [2025年6月]\[と\]でエスケープ可能に [2024年10月]線の太さオプションを追加 [2023年2月]Traditionalカラーオプションを追加 [2023年2月]デフォルトコネクタを非表示オプションを追加 [2023年2月]Noto Sans Monoフォントオプションを追加 [2023年1月]\の代わりに¥記号を使用して特定の文字をエスケープ可能に [2022年11月]折れ線コネクタオプション [2022年2月]auto,bar,none)で指定可能に [2022年1月]_text_)と上付き文字(__text__)の指定が可能に(例:DP_i_ → DPi、T__0__ → T0)[2021年12月]\nが使用可能に [2021年12月][A [B] [C]])[2021年11月]自動括弧閉じオプション [2021年11月]<>表記でノードラベルに空白を含めることが可能に(例:Modal<>AUX)[2018年6月]マージンを設定可能に [2018年2月]コネクタの高さオプション [2018年3月]研究や教材で RSyntaxTree をご利用の際は,ぜひ引用してください.以下の BibTeX エントリが利用できます(version はページ上部に表示されているものに合わせてください).
@software{hasebe_rsyntaxtree,
author = {Hasebe, Yoichiro},
title = {RSyntaxTree: A graphical syntax tree image generator},
url = {https://yohasebe.com/rsyntaxtree},
doi = {10.5281/zenodo.21916150},
version = {1.9.0},
year = {2026}
}